イルビゾンテの定番バッグ11 − カーフスキンショルダー 5472301111

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極上のやわらかなカーフスキンを使用したクラフト感たっぷりの大きめショルダーバッグが、この”カーフスキンショルダー 5472301111”。なんといっても最高なのは先ずその手触りで、ふとさわった時も、かついだ時も、このバッグならではのやわらかな感触が伝わってきます。

デザイン的に特徴となっているのは、50cmの長さになっている持ち手がバッグに固定されている部分で、おおきなジグザグステッチがバッグの両端に入っているところ。持ち手がその部分でぐっと絞られていて、立体的な表情を持っているのも素敵なあしらい方ですよね。

また、バッグ表面の下から3分の1ぐらいのところに、ほぼバッグの横幅いっぱい、横一文字で飾りのクロスステッチが入っているところも、持ち手を固定するジグザグステッチと相まって、冒頭にも紹介したようにこのバッグのクラフト感を大いに演出しているところ。

そして、カーフスキンのやわらかな風合いと、このクラフト感がどんなスタイルにもマッチするところが、またイルビゾンテならではのデザインの妙といったところで、まるで着ている服の一部のように感じられてしまうのも、このバッグの魅力と言って良いでしょう。

カラーはホワイトのみの設定。実寸は縦29cm、横36.5cm(マチはなし)と普段から荷物の多い人向けと言える大きさで、開口部はクラフト感に合わせた2つホック留め。バッグの中には、ファスナー式の大きめポケットと、ホワイトレザーの携帯電話用ケースが付いています。

イルビゾンテの定番バッグ10 − リングストラップショルダー 5472300411

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白い清楚なワンピースなどにピッタリ似合いそうな上品でオシャレな外観、ある意味”お嬢様”を演出できるアイテムとして重宝しそうなホワイトレザーバッグが、”リングストラップショルダー 5472300411”。イルビゾンテのバッグの中でも、特別感の高い一品です。

特徴的なのはなんと言ってもホワイトのバッグ本体で、まぶしいほどの白さが目にとびこんでくるのが印象的。そして、ストラップがダークブラウンになっていることでのコントラストも素敵で、ストラップの調整金具であるゴールドのリングもポイントになっています。

このリングは幅が広めになった別体ストラップの両端についていて、バッグ本体の両端から出ている細めのストラップをそれぞれ通すことによって全体の長さを調整できるようにしてあるもので、イルビゾンテの他のバッグにも見当たらない個性的なデザインが魅力的です。

そして、実際にハンドバッグとして調度良い長さから、ワンショルダーとして調度良い長さまで自由に調整できるのが便利ですね。また、ハンドバッグとしてストラップを短くした際に、バッグ本体側のストラップのあまりを抑えるベルトもバッグ本体に付いています。

サイズは、縦24cm、横37cm、マチ10cmと適度で、普段使いから小旅行まで幅広く使える大きさ。開口部は使いやすいファスナー式で中にもファスナー式の大きめのポケットがあって、さらに携帯電話用ケースがバッグと同じホワイトレザーで付けられているのも嬉しいですね。
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