イルビゾンテの定番バッグ2 − 果実のようなショルダー 411758

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まるで柑橘類の果実を櫛切りにしたような、ユニークなシルエット。シンプルで飽きの来ないデザインが、使い勝手の良さを強調しているかのようなショルダーバッグが、この”411758”です。

縦22cm、横34cmと比較的大きめなサイズでマチが11.5cmもあるため、普段持ち歩くもののほとんどが余裕たっぷりで収まるのはもちろんのこと、薄手のジャケットでも収まるほどの収納スペースを持っているので、ちょっとした小旅行に出かけるときなどにも活躍しそうです。

そして、そのユニークなシルエットが、斜め掛けした際に体へ抜群のフィット感をもたらしてくれるため、荷物が多くても違和感を覚えるようなこともありませんし、また反対に荷物が少ないときでも、ヨレてしまうことなく、ちゃんとシルエットが保たれているのも嬉しい特徴。

カラーは、ベーシックで季節をとわずどんな装いにでも合わせられる定番カラー“ ヤキヌメ(深い自然皮革色)”と、シックな装いに一番しっくりくるダークトーンがオシャレな“ダークブラウン”が設定されていますから、どちらを選ぶにしてもシーンを気にすることなく使えますよね。

イルビゾンテのバッグの中でも、シンプルなデザインゆえに、使い込むほどに良い表情となっていく皮革の経年変化を楽しみやすく、最も実用性の高いバッグのひとつと言うことができるでしょう。
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