イルビゾンテの定番バッグ4 − スクエアレザーショルダー 411175

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パッケージボックスを包む袋のような形になっているスタイルがユニークで、縦横同じサイズとなっている上にたっぷりとしたマチを持つショルダーが、”スクエアレザーショルダー 411175”です。

本体の両サイドが切り返しとなっている革パーツから構成されていて、肩ひもへと自然につながる緩やかなラインを形成する立体的な縫製になっているのが特徴的で、イルビゾンテの他のショルダーと比べると、幅広の肩ひもと相まってがっしりとした骨太なイメージ。

肩ひもの長さはバックルで3段階に調整可能で、秀逸なのが、余ったベルトの端を本体にあるループに通すことで、だらしなくならないようすっきりと抑えられるようになっていること。肩ひもが幅広なだけに、こういった細かい気遣いがあるのは嬉しいところです。

もちろん収納力については、縦横28cm四方でマチが13cmもあるので、たくさんの荷物を詰め込むことが可能です。普段のお出かけでも、いろんな物を持ち歩いていないと何かしら不安になってしまうようなタイプの人に、おすすめのショルダーと言えるかもしれませんね。

カラーは、イルビゾンテの定番とも言える”ヤキヌメ”と”ダークブラウン”を設定。若干ヘビーイメージなデザインですが、荷物をたっぷりと詰めたときでもゴツイ感じにはなってしまうことはないため、たくさん荷物が入るのにスマートに使えるという点でも、人気の高いショルダーです。
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